エリスマン邸のバレンタイン

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情熱的な赤が目を引くエリスマン邸のテーブルです。
ナフキンもハート型に折られています。

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赤いチューリップとラナンキュラスが、豪華に咲いてます。

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ラナンキュラスの後ろ側は
紫のパンジー

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赤と黒と紫

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フリルの紫のパンジー
華やかなテーブルをグッと引き締めています。

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こちらのテーブルではお酒を飲みながら
大人のバレンタインを楽しめそう・・・

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サンルームには
同じく赤いチューリップと
紫のパンジーの絵皿が飾ってあります。

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応接室のテーブルには
ティーセットが用意されていました。

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外に出たらかわいいプードルを
見つけました。
飼い主さんに写真と撮らせてもらって良いですか?
と聞いたら、 リードをそれぞれの前に置いて
Sit!って合図したら サッとすわり、
しっかりとカメラ目線に。

山手にはこんなお利口さんな
ワンちゃんが多いですね。
元町を歩いていても
キチンとしつけされて
吠えない、キョロキョロしない、
ちゃんと待てるワンちゃんばかりに
驚きます。

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3 Comments

やっこ  

mcnjさんへ
真っ赤なお花が印象的なエリスマン邸でした。
2匹のプードルは本当によくしつけられていて
びっくりでした。
きっといつも写真を撮らせてくださいと
声掛けされているんでしょうね。

☆KAKAさんへ
わかります~!
犬嫌いな人にとってはリードをはずした犬は
やはり恐怖ですものね。
犬に100パーセントはありませんから。
とくに、小さなお子さんや障がいがある子は、
犬も喜んで飛びついたつもりが、
転んで怪我をしかねないし、それがトラウマに
なることもありますから、公共の場では
やはりちゃんとリードを持っていてほしいですね。
ガイドヘルプをしているとき、そういう方には
きちんとお願いしていました。

2017/02/17 (Fri) 09:57 | EDIT | REPLY |   

KAKA  

息子が小1の時、一度公園でノーリードの小型犬に追いかけられてから、犬が苦手になってしまって、
以来、お散歩中の、どんなにお利口な犬でも、全てにびびっておりました。

それは飼い主さんにとっては屈辱なのか、

「うちの子は、吠えたりしないわよ!
少なくとも、あなたより、よっぽどお利口ですよ!」
と、息子に言い放っていった女性がいます。

私は自分で犬を飼った事がないので、飼い主の心理が分からないのですが、
犬の躾に自信を持っている人は、ちょっと苦手になっちゃいました。

ワンちゃんは好き。
かわいいな~と思いますが、
いい飼い主になる自信がないので、飼う勇気がない~。

2017/02/16 (Thu) 12:30 | EDIT | REPLY |   

mcnj  

華やかですね。
冬のチューリップですか。

プードルも可愛いです。
まるで、ぬいぐるみですね。

2017/02/16 (Thu) 09:07 | EDIT | REPLY |   

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